早いものでもう1年。

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この↑写真を見て、「アレっ、見たことあるような」って思う人は
かなりの「Thanks Lifeツウ」の人だと思う。(^^)
実はこの写真、ちょうど約1年前の「day by day」と同じアングルの写真だ。↓

http://thanks-life.com/day-by-day/03-12-12-1.htm

たまたま、昨年もそうだったが、忘年会の待ち合わせの場所がこのエレベーター下
だったのだ。この写真を撮るということは今年も忘年会シーズンがスタートした
ということだ。(^^)

# by thanks-life | 2004-12-04 23:45 | Comments(4)

自転車の魅力

そういえばいつの頃からだろうか。街を自転車で走るということが
なくなったのは。もうかれこれ10年以上になると思う。

僕は当たり前と思っていたが名古屋という街は
以前から「車」という移動手段が非常に発達した地域だと聞いたことがある。
確かに比較的広い道が多く、コインパーキングもどこにでもある。
何よりちょっとの時間なら留めやすい路肩の幅もしっかりある。
もちろん駐車禁止の場所も多いのだが。

しかし最近また自転車に乗りたくなることがある。
その身軽さと軽快さに憧れるのだ。
近いうちにまた自転車ライフが復活するかもしれない。
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# by thanks-life | 2004-12-02 23:56 | Comments(12)

オレ的師走

今年もいよいよ師走に入った。
俺もラストスパート態勢に入らなければならない。
そう、そろそろ年賀状も・・・。といいながらいつも12月20日過ぎになってしまう。
「今年こそは!」と思うだけは簡単である。(爆)
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# by thanks-life | 2004-12-01 23:52 | Comments(4)

京都のおみやげ

京都のおみやげとして出町にある超人気店 「ふたば」の豆もちを買ってきた。
今回、僕はこの豆もちを初めて食べたが、まさに噂通り!美味い。
中に入っているあんこの甘さも甘すぎず、薄すぎず絶妙な甘さ。そして何より
餅がすごく柔らかい。不思議なくらいの柔らかさだ。今度京都に行った時にも
必ず寄ってしまうだろう。 


    「出町ふたば」
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# by thanks-life | 2004-11-30 23:35 | Comments(4)

2004「京都」晩秋Ⅱ

光明寺の紅葉は圧巻。燃えるような紅葉とはまさにこのことだと実感した。
このモミジのトンネルが山門から100mくらい続いている。

京都の写真をアップしました。「京都 和朱錦」←こちらからお入り下さい。
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# by thanks-life | 2004-11-28 23:25 | Comments(12)

2004「京都」晩秋Ⅰ

一泊二日で京都へ紅葉狩りに行ってきました。
今年は昨年に比べ葉の色づきがよく、ファインダーを覗くとドキッとするくらい
美しい場面に数多く出会いました。この写真は光悦寺の並びにある源光庵での一枚です。
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# by thanks-life | 2004-11-27 23:15 | Comments(0)

名古屋も紅葉最盛期。

家の近くの東山動植物園のモミジが見頃をむかえている。
このモミジの木は毎日のように車で通る道端にあるので
葉の色の変化が日々感じられる。
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# by thanks-life | 2004-11-26 19:55 | Comments(2)

Towers Christmas!

今年もクリスマスシーズン本番に入り、街はX'masイルミネーション
で一際綺麗に輝いている。毎年恒例のツインタワー(写真)のX’mas
イルミも例外ではない。この写真のツインタワーのちょうど裏側に美しくデコレートされた
ビックツリーが3本立っており、写真を撮る人で溢れている。

※akiさんのギャラリー↓に美しいビッグツリーの写真があります。
何故、自分の写真を載せないかって?失敗したからです。(ToT)
http://www.imagegateway.net/scripts/WebObjects.dll/CIGPhoto.woa/wa/a?i=J9IlXKdCoJ
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# by thanks-life | 2004-11-25 23:58 | Comments(2)

友人の壮行会

僕の大学時代からの友人夫婦が今月末から海外へ旅に出るという。
約1年間の長旅だ。当面の別れを惜しんでオープンテラスのカフェでささやかな壮行会を開いた。

彼らはもう何度も海外を旅していて、今更驚くことは何もない。
しかしさすがに世界中を歩き回っているだけに彼らの話にはいつも引き込まれてしまう。
そして何より二人の価値観がここまで同じなのが素晴らしい。
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# by thanks-life | 2004-11-23 23:29 | Comments(8)

師走間近

この時期、ホント渋滞多いですねぇ。(←コメント変えました) (^^; 
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# by thanks-life | 2004-11-22 19:43 | | Comments(3)

秘湯ブーム

今日の写真とは全く関係ないですが、ここ数年、空前の温泉ブームという。
そのブームを象徴するのが温泉客の年齢のボーダーレス化だ。
今では若いカップルでも遊園地に行くように普通に温泉に足を運んでいる。

またその反面、顧客の温泉に対する選別の目が非常に厳しくなってきている。
その選別基準となる代表が「源泉掛け流しの湯」や「秘湯の湯」「露天風呂付き」などだ。
今のこの温泉ブームは「秘湯ブーム」と言った方がしっくりくるような気がする。

さて「源泉掛け流し」について少し。
僕の知人にいわゆる「源泉掛け流し」「秘湯」「大露天風呂」を謳う人気旅館のオーナーがいる。
今年の夏頃、そこへ泊まった時、夜遅くオーナーと温泉につかりながら少し話しをした。
つい先日マスコミで大いに取り上げられ話題となった、「白骨温泉」や「伊香保温泉」など
についてだ。

オーナーが僕に言いたかったのは、「マスコミが過剰な反応をし過ぎる」というものだった。
確かに伊香保温泉の場合などは常識の範疇を超えているので、言われるのももっともだが
マスコミがそのことのみについて過剰反応した為に、益々顧客の温泉を見る目が
厳しくなったという。その上、温泉に対して誤った見方をする人も増えたという。

本屋で温泉雑誌などをみていると「100%源泉掛け流しの湯」と
謳っている温泉が数多くあるが本当の意味での掛け流し温泉というのはその半分くらい
しかないとのことだ。というのは、通常、源泉から引っ張ってきた温泉はその温度が
非常に高温な場合が多い為、どうしても水を足さなければ温度調節が出来ない、とのこと。
もちろん、これについては顧客は暗黙の了解としてわかっているのかもしれないが
それまでもシビアに見ている客も多くなったということだ。
オーナー側にとっては頭の痛い問題である。
もしそれを100%源泉掛け流しにするには草津温泉の湯畑のような温泉を冷ます
施設が必要になってくる。それは秘湯と呼ばれる一軒宿などではなかなか作るのは難しい。

僕個人的には、水を足すぐらいは当たり前に思っていたので全く気にしないのだが・・・
このブーム間違った方向にはいかないよう祈るばかりだ。
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# by thanks-life | 2004-11-21 01:39 | | Comments(2)

街の灯り(オレ的再考)

年末に近づくにつれて街は灯りが増す。
これに異を唱える者は少ないだろう。

しかしその中の人間達はどうだろう。
はたして街の灯りのように輝いてきているのだろうか。

いや、オレにはなぜか寂しく思えることがある。
「何故?」と考えてみるが容易に答えが見つからない・・・。
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# by thanks-life | 2004-11-19 23:59 | Comments(8)

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