Towers Christmas!

今年もクリスマスシーズン本番に入り、街はX'masイルミネーション
で一際綺麗に輝いている。毎年恒例のツインタワー(写真)のX’mas
イルミも例外ではない。この写真のツインタワーのちょうど裏側に美しくデコレートされた
ビックツリーが3本立っており、写真を撮る人で溢れている。

※akiさんのギャラリー↓に美しいビッグツリーの写真があります。
何故、自分の写真を載せないかって?失敗したからです。(ToT)
http://www.imagegateway.net/scripts/WebObjects.dll/CIGPhoto.woa/wa/a?i=J9IlXKdCoJ
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# by thanks-life | 2004-11-25 23:58 | Comments(2)

友人の壮行会

僕の大学時代からの友人夫婦が今月末から海外へ旅に出るという。
約1年間の長旅だ。当面の別れを惜しんでオープンテラスのカフェでささやかな壮行会を開いた。

彼らはもう何度も海外を旅していて、今更驚くことは何もない。
しかしさすがに世界中を歩き回っているだけに彼らの話にはいつも引き込まれてしまう。
そして何より二人の価値観がここまで同じなのが素晴らしい。
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# by thanks-life | 2004-11-23 23:29 | Comments(8)

師走間近

この時期、ホント渋滞多いですねぇ。(←コメント変えました) (^^; 
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# by thanks-life | 2004-11-22 19:43 | | Comments(3)

秘湯ブーム

今日の写真とは全く関係ないですが、ここ数年、空前の温泉ブームという。
そのブームを象徴するのが温泉客の年齢のボーダーレス化だ。
今では若いカップルでも遊園地に行くように普通に温泉に足を運んでいる。

またその反面、顧客の温泉に対する選別の目が非常に厳しくなってきている。
その選別基準となる代表が「源泉掛け流しの湯」や「秘湯の湯」「露天風呂付き」などだ。
今のこの温泉ブームは「秘湯ブーム」と言った方がしっくりくるような気がする。

さて「源泉掛け流し」について少し。
僕の知人にいわゆる「源泉掛け流し」「秘湯」「大露天風呂」を謳う人気旅館のオーナーがいる。
今年の夏頃、そこへ泊まった時、夜遅くオーナーと温泉につかりながら少し話しをした。
つい先日マスコミで大いに取り上げられ話題となった、「白骨温泉」や「伊香保温泉」など
についてだ。

オーナーが僕に言いたかったのは、「マスコミが過剰な反応をし過ぎる」というものだった。
確かに伊香保温泉の場合などは常識の範疇を超えているので、言われるのももっともだが
マスコミがそのことのみについて過剰反応した為に、益々顧客の温泉を見る目が
厳しくなったという。その上、温泉に対して誤った見方をする人も増えたという。

本屋で温泉雑誌などをみていると「100%源泉掛け流しの湯」と
謳っている温泉が数多くあるが本当の意味での掛け流し温泉というのはその半分くらい
しかないとのことだ。というのは、通常、源泉から引っ張ってきた温泉はその温度が
非常に高温な場合が多い為、どうしても水を足さなければ温度調節が出来ない、とのこと。
もちろん、これについては顧客は暗黙の了解としてわかっているのかもしれないが
それまでもシビアに見ている客も多くなったということだ。
オーナー側にとっては頭の痛い問題である。
もしそれを100%源泉掛け流しにするには草津温泉の湯畑のような温泉を冷ます
施設が必要になってくる。それは秘湯と呼ばれる一軒宿などではなかなか作るのは難しい。

僕個人的には、水を足すぐらいは当たり前に思っていたので全く気にしないのだが・・・
このブーム間違った方向にはいかないよう祈るばかりだ。
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# by thanks-life | 2004-11-21 01:39 | | Comments(2)

街の灯り(オレ的再考)

年末に近づくにつれて街は灯りが増す。
これに異を唱える者は少ないだろう。

しかしその中の人間達はどうだろう。
はたして街の灯りのように輝いてきているのだろうか。

いや、オレにはなぜか寂しく思えることがある。
「何故?」と考えてみるが容易に答えが見つからない・・・。
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# by thanks-life | 2004-11-19 23:59 | Comments(8)

明治村 ミニオフ

愛知県犬山市にある博物館明治村にてミニオフ会をしました。
(メンバーはmaacさん、akiさん、僕、maacさんの友人4名の計7名  男4女3)
思っていたより、明治村って広いのですね。(^^;
仕事の関係で午後からしか参加出来なかった僕としてはかなり辛かった。
しかしそこにある建物の数々は息をのむほど素晴らしいモノばかり。
この写真は聖ザビエル天主堂の内部のステンドグラスです。
http://www.meijimura.com/
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# by thanks-life | 2004-11-17 23:58 | Comments(11)

運転

夜の高速道路が好きだ。
というと、すごく走り屋のイメージもあるがそうではない。
空いている道をゆったりとクルージングするように走るのが好きなのだ。
そんな気持ちも落ち着いた時に仕事などのアイデアが浮かぶ事が多い。
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# by thanks-life | 2004-11-16 23:59 | | Comments(6)

Blog 開設。(=day by day)

満を持してブログ開設。

んっ?こういうのを「満を持して」と言っていいのだろうか。
いや違う。「満を持して」という言葉は沈着冷静かつ用意周到な人間が使う言葉だ。
オレの場合、まわりの皆がブログを次々と開設し「オレもやらねば時代にとり残される(汗)」というのが本音だ。
確かに以前の day by day もオレにとっては愛着があって名残惜しいが、時代は流れているのだ。

ところで、トラックバックとはどういう意味なのだろう?
まだよくわかっていない・・・。


とまぁハードボイルド的な入り方をしてしまったが(爆)
とにかく「day by day 」をブログ化することにした。
こんなアホな事ばかり書かずにこれからは少しはマジメにブログを
書いていこうと思う。いや、もしかしたら前と同じように写真だけのアップ
になるかもしれないが・・・。(可能性大)

よろしく。


追伸: 今までの [day by day]は管理人自身が名残惜しいので「過去のday by day」に残してあります。(^^;

過去のday by dayはこちらをクリック。

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# by thanks-life | 2004-11-15 11:59 | Pentax *istD | Comments(15)

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